A級戦犯分祀検討を提言へ 総裁選に向け丹羽・古賀派
自民党の丹羽・古賀派は18日、9月の党総裁選に向けた政策勉強会を都内の派閥事務所で開き、靖国神社に合祀(ごうし)されているA級戦犯の分祀(ぶんし)検討を政策提言に盛り込むことで大筋一致した。
同派代表の古賀誠元幹事長(日本遺族会会長)の提言を受けた勉強会で、古賀氏は「戦争指導者であるA級戦犯が靖国神社に合祀されていることに、遺族会の中でもじくじたる思いを抱いている人がいる」と説明した。
ただ、出席者からは「宗教法人である靖国神社の問題であり、政治が口を挟むのは難しいのではないか」との指摘もあった。
(共同通信) - 5月18日19時14分更新
日本国内にはどうしてこんなに売国奴が多いのでしょう。
まぁ、特定亜細亜に利権があるか、弱みを握られているかのどちらかなのでしょうが・・・。
一度、日本国内全体の膿を出してしまった方がいいのでは?
教育の現場での日本人の子供に対する反日教育も問題だし、特定亜細亜が火病を発病するたびにおろおろする外務省も問題だし、政府の中に売国奴が数多くいる事も問題だし・・・。
大体、靖国参拝を止めたところで問題は解決しない事くらいいくら何でも承知しているでしょう。
大体、『A級戦犯』って連合国がその当時の国際法では裁けない人々がいたから苦し紛れに作った法律で、日本を悪役にする為だけに作られた国際法です。
しかも事後法で適用されているのにも納得出来ません。
日本人までが連合国の苦し紛れの行動に付き合う必要はない!と思うんですけどね。
私たちは日本人でしょ?
そして、『A級戦犯』というのは連合国が勝手に付けた名前でしょ?
だったら、『A級戦犯』と呼ばれる人々が日本に対してどのような犯罪を犯したのか、日本人が審議して判断すべきです。
極東裁判で『日本は無罪だ!』と言い切った人までいるのです。
連合国の人たちが『A級戦犯』と呼ばれる人々をどう考えようと日本が口出す問題ではありません。
他国の思想に文句をつけるなんて事は現在の国際社会の中では非常識行為であるのですから・・・。
ただ、日本人が『A級戦犯』と呼ばれる人々が一体何をしたのか、連合国の言われるままの事を鵜呑みにしてただ否定するのは間違っています。
言いたい奴には言わせておけばいいけれど、日本国内できちんと審議もしないままに否定するのは間違っています。
日本には日本の歴史観があっていいはずです。
日本はどこの国の植民地でもなく、属国でもない、一主権国家です。
そんな事も分からない政治家がふんぞり返っている日本って、なんだか変ではありませんか?
個人の喧嘩で片方だけが100%悪いという事は絶対あり得ません。
戦争だって同じです。
日本はあまりに日本だけが悪かったと思いすぎです。
自虐史観で自己嫌悪に陥って自己満足している左翼の人たちももうちょっとその辺を考えて頂きたいと思います。
売国行為とは日本の国土を売り渡すとか、利権を売り渡す事だけではありません。
日本人としての思想を無条件に他国に売り渡す事も売国行為です。
確かに特定亜細亜はすぐにキレて何をしてくれるか分かりませんから、恐怖心はあります。
しかし、その恐怖心に負けて好き放題言わせておいたり、好き放題やらせておいたら日本はどんどん日本ではなくなります。
中国の市場に執着している経済界、特定亜細亜に魂を売り渡した政治家達、こんな事を続けていて日本はいつまでも日本ではいられなくなります。
私は日本という国が好きです。
日本は日本であって欲しいと願っています。
だから、こうしたアホな政治家を何とか排除して欲しいと思うんですけど、こういう言い方をすると右翼認定されてしまいます。
多くの国民の人に赤信号、みんなで渡れば怖くないと言う事で、もっと多くの右翼認定者が出てきて欲しい物です。
自民党の丹羽・古賀派は18日、9月の党総裁選に向けた政策勉強会を都内の派閥事務所で開き、靖国神社に合祀(ごうし)されているA級戦犯の分祀(ぶんし)検討を政策提言に盛り込むことで大筋一致した。
同派代表の古賀誠元幹事長(日本遺族会会長)の提言を受けた勉強会で、古賀氏は「戦争指導者であるA級戦犯が靖国神社に合祀されていることに、遺族会の中でもじくじたる思いを抱いている人がいる」と説明した。
ただ、出席者からは「宗教法人である靖国神社の問題であり、政治が口を挟むのは難しいのではないか」との指摘もあった。
(共同通信) - 5月18日19時14分更新
日本国内にはどうしてこんなに売国奴が多いのでしょう。
まぁ、特定亜細亜に利権があるか、弱みを握られているかのどちらかなのでしょうが・・・。
一度、日本国内全体の膿を出してしまった方がいいのでは?
教育の現場での日本人の子供に対する反日教育も問題だし、特定亜細亜が火病を発病するたびにおろおろする外務省も問題だし、政府の中に売国奴が数多くいる事も問題だし・・・。
大体、靖国参拝を止めたところで問題は解決しない事くらいいくら何でも承知しているでしょう。
大体、『A級戦犯』って連合国がその当時の国際法では裁けない人々がいたから苦し紛れに作った法律で、日本を悪役にする為だけに作られた国際法です。
しかも事後法で適用されているのにも納得出来ません。
日本人までが連合国の苦し紛れの行動に付き合う必要はない!と思うんですけどね。
私たちは日本人でしょ?
そして、『A級戦犯』というのは連合国が勝手に付けた名前でしょ?
だったら、『A級戦犯』と呼ばれる人々が日本に対してどのような犯罪を犯したのか、日本人が審議して判断すべきです。
極東裁判で『日本は無罪だ!』と言い切った人までいるのです。
連合国の人たちが『A級戦犯』と呼ばれる人々をどう考えようと日本が口出す問題ではありません。
他国の思想に文句をつけるなんて事は現在の国際社会の中では非常識行為であるのですから・・・。
ただ、日本人が『A級戦犯』と呼ばれる人々が一体何をしたのか、連合国の言われるままの事を鵜呑みにしてただ否定するのは間違っています。
言いたい奴には言わせておけばいいけれど、日本国内できちんと審議もしないままに否定するのは間違っています。
日本には日本の歴史観があっていいはずです。
日本はどこの国の植民地でもなく、属国でもない、一主権国家です。
そんな事も分からない政治家がふんぞり返っている日本って、なんだか変ではありませんか?
個人の喧嘩で片方だけが100%悪いという事は絶対あり得ません。
戦争だって同じです。
日本はあまりに日本だけが悪かったと思いすぎです。
自虐史観で自己嫌悪に陥って自己満足している左翼の人たちももうちょっとその辺を考えて頂きたいと思います。
売国行為とは日本の国土を売り渡すとか、利権を売り渡す事だけではありません。
日本人としての思想を無条件に他国に売り渡す事も売国行為です。
確かに特定亜細亜はすぐにキレて何をしてくれるか分かりませんから、恐怖心はあります。
しかし、その恐怖心に負けて好き放題言わせておいたり、好き放題やらせておいたら日本はどんどん日本ではなくなります。
中国の市場に執着している経済界、特定亜細亜に魂を売り渡した政治家達、こんな事を続けていて日本はいつまでも日本ではいられなくなります。
私は日本という国が好きです。
日本は日本であって欲しいと願っています。
だから、こうしたアホな政治家を何とか排除して欲しいと思うんですけど、こういう言い方をすると右翼認定されてしまいます。
多くの国民の人に赤信号、みんなで渡れば怖くないと言う事で、もっと多くの右翼認定者が出てきて欲しい物です。
遺族会会長の古賀氏、A級戦犯の「分祀検討」を提言
自民党の古賀誠・元幹事長が9月の総裁選に向け、靖国神社にまつられているA級戦犯の分祀(ぶんし)を検討対象と主張する政策提言をまとめたことが13日、明らかになった。日本遺族会会長の古賀氏が分祀を受け入れる考えを示したことは、論議を呼びそうだ。
古賀氏は提言で、小泉首相の靖国参拝によって中韓両国との関係が悪化している現状に懸念を示し、「戦没者ではない一部の英霊を分祀することも検討の対象となろう」と指摘している。来週開かれる丹羽・古賀派の政策勉強会でこの提言を示す予定で、同派が6月にもまとめる政策提言にも反映される見通しだ。中国、韓国が批判するA級戦犯合祀の解決を求めたのは、総裁選に向け、対中外交などでの強硬姿勢が目立つ安倍官房長官と距離を置く姿勢を明確にするためだ、という見方も出ている。
(読売新聞) - 5月13日18時39分更新
靖国神社に関しては色々意見が分かれていて、様々な論議を呼んでいるけれど、この問題に関しては日本人はもう一度原点に立ち戻って議論をして頂きたいと思います。
議論をする前にまずは『日本にとっての靖国神社の役割』『A級戦犯とは何か?』をしっかり把握してから話をしていかないと議論でも何でもなくなってしまいます。
単純に『A級戦犯が祀られているから公人が参拝すべきではない』なんて発言をする人がいますが、なら、『A級戦犯』って何ですか?
大体、そんな単純に答えを出している人たちの殆どが『第二次世界大戦が何故引き起こされたか』を知らない事が殆どです。
歴史の教科書を鵜呑みにして靖国神社を否定している人たちには是非、歴史的な史料である『ハル・ノート』を読んで頂きたいと思います。
私はこれを読んだとき、愕然としました。
もし、こんなものを突きつけられていたら私も父親にも喧嘩を売っていたでしょう。
そう言った歴史的事実を知らないままにただ『靖国神社はA級戦犯が祀られているから参拝してはいけない』なんて言ってはいけません。
左翼と愉快な仲間達の皆さんはそう言った歴史的事実を知らないか、知っていても無視しているかのどちらかで日本の総理大臣の靖国神社参拝を反対しているのです。
『ハル・ノート』を突きつけられても最後の最後まで戦争を回避しようとした日本の要人がいたことを知らずにただ、特定亜細亜との外交の支障になるからと反対するのはある意味、本気で国を特定亜細亜に売り渡そうとしていると見られても文句は言えないでしょう。
『A級戦犯』とは、極東裁判で何とか日本の指導者を犯罪者に仕立て上げようとした連合国が無理矢理作った法律の事後法が適用されただけであり、連合国の中でも極東裁判は間違えであったと認めている人が沢山いるのです。
それに日本は『死』して尚、鞭打つような文化持ち合わせていない事を忘れてはいませんか?
『死』をもって全ての魂は浄化され、『仏』になる・・・これが日本の『死』に対する考え方であり、思想だったはずです。
特定亜細亜の『儒教思想』に便乗してあんな野蛮な思想を持ち込む事はありません。
そして、連合国に『A級戦犯』とされた人々が『日本にとってはあの当時、どのような存在で、どのような役割をしてくれたのか』を考えなくてはいけません。
日本の左翼は『A級戦犯』と言うだけで極悪非道な人々のレッテルを貼り付けていますが、それは本当ですか?
特定亜細亜に捏造された歴史は全て正しくて、日本の左翼が『右翼認定している人々』が訴える歴史は全て間違っているみたいな言い方をされる事が私も良くあります。
『ハル・ノート』を受け取ってどうやって戦争を回避するのか訪ねると『話し合いで解決すれば良かった』としゃあしゃあと答える人さえいますからね・・・。
ホントに『ハル・ノート』を読んだ事があるんでしょうか?
『ハル・ノート』だけで充分戦争の理由になります。
宣戦布告したのは日本が先ですが、先に手を出させたのはアメリカの方です。
それでも日本は何とか回避出来ないかと必死で努力していたのです。
必死で努力してもその努力が無駄に終わる事だってあります。
その必死の努力が無駄になってしまった事を罪に問うている日本国内の左翼はさっさと日本を出て行くべきです。
そのくらい言っても言いすぎではないと思います。
日本全体がもっともっとあの当時に何があったのか、自分たちで調べ、知っていくべきです。
私も人様が集めた史料を読んでの知識しかありませんが、その程度の知識でも日本人が『靖国神社』を否定してはいけないと思います。
自民党の古賀誠・元幹事長が9月の総裁選に向け、靖国神社にまつられているA級戦犯の分祀(ぶんし)を検討対象と主張する政策提言をまとめたことが13日、明らかになった。日本遺族会会長の古賀氏が分祀を受け入れる考えを示したことは、論議を呼びそうだ。
古賀氏は提言で、小泉首相の靖国参拝によって中韓両国との関係が悪化している現状に懸念を示し、「戦没者ではない一部の英霊を分祀することも検討の対象となろう」と指摘している。来週開かれる丹羽・古賀派の政策勉強会でこの提言を示す予定で、同派が6月にもまとめる政策提言にも反映される見通しだ。中国、韓国が批判するA級戦犯合祀の解決を求めたのは、総裁選に向け、対中外交などでの強硬姿勢が目立つ安倍官房長官と距離を置く姿勢を明確にするためだ、という見方も出ている。
(読売新聞) - 5月13日18時39分更新
靖国神社に関しては色々意見が分かれていて、様々な論議を呼んでいるけれど、この問題に関しては日本人はもう一度原点に立ち戻って議論をして頂きたいと思います。
議論をする前にまずは『日本にとっての靖国神社の役割』『A級戦犯とは何か?』をしっかり把握してから話をしていかないと議論でも何でもなくなってしまいます。
単純に『A級戦犯が祀られているから公人が参拝すべきではない』なんて発言をする人がいますが、なら、『A級戦犯』って何ですか?
大体、そんな単純に答えを出している人たちの殆どが『第二次世界大戦が何故引き起こされたか』を知らない事が殆どです。
歴史の教科書を鵜呑みにして靖国神社を否定している人たちには是非、歴史的な史料である『ハル・ノート』を読んで頂きたいと思います。
私はこれを読んだとき、愕然としました。
もし、こんなものを突きつけられていたら私も父親にも喧嘩を売っていたでしょう。
そう言った歴史的事実を知らないままにただ『靖国神社はA級戦犯が祀られているから参拝してはいけない』なんて言ってはいけません。
左翼と愉快な仲間達の皆さんはそう言った歴史的事実を知らないか、知っていても無視しているかのどちらかで日本の総理大臣の靖国神社参拝を反対しているのです。
『ハル・ノート』を突きつけられても最後の最後まで戦争を回避しようとした日本の要人がいたことを知らずにただ、特定亜細亜との外交の支障になるからと反対するのはある意味、本気で国を特定亜細亜に売り渡そうとしていると見られても文句は言えないでしょう。
『A級戦犯』とは、極東裁判で何とか日本の指導者を犯罪者に仕立て上げようとした連合国が無理矢理作った法律の事後法が適用されただけであり、連合国の中でも極東裁判は間違えであったと認めている人が沢山いるのです。
それに日本は『死』して尚、鞭打つような文化持ち合わせていない事を忘れてはいませんか?
『死』をもって全ての魂は浄化され、『仏』になる・・・これが日本の『死』に対する考え方であり、思想だったはずです。
特定亜細亜の『儒教思想』に便乗してあんな野蛮な思想を持ち込む事はありません。
そして、連合国に『A級戦犯』とされた人々が『日本にとってはあの当時、どのような存在で、どのような役割をしてくれたのか』を考えなくてはいけません。
日本の左翼は『A級戦犯』と言うだけで極悪非道な人々のレッテルを貼り付けていますが、それは本当ですか?
特定亜細亜に捏造された歴史は全て正しくて、日本の左翼が『右翼認定している人々』が訴える歴史は全て間違っているみたいな言い方をされる事が私も良くあります。
『ハル・ノート』を受け取ってどうやって戦争を回避するのか訪ねると『話し合いで解決すれば良かった』としゃあしゃあと答える人さえいますからね・・・。
ホントに『ハル・ノート』を読んだ事があるんでしょうか?
『ハル・ノート』だけで充分戦争の理由になります。
宣戦布告したのは日本が先ですが、先に手を出させたのはアメリカの方です。
それでも日本は何とか回避出来ないかと必死で努力していたのです。
必死で努力してもその努力が無駄に終わる事だってあります。
その必死の努力が無駄になってしまった事を罪に問うている日本国内の左翼はさっさと日本を出て行くべきです。
そのくらい言っても言いすぎではないと思います。
日本全体がもっともっとあの当時に何があったのか、自分たちで調べ、知っていくべきです。
私も人様が集めた史料を読んでの知識しかありませんが、その程度の知識でも日本人が『靖国神社』を否定してはいけないと思います。
| ホーム |



